■CPU・メモリなどのリソースの増減、サーバ台数の増減が柔軟にできるため、費用対効果に見合ったサービス運営が可能となります。
■仮想サーバが電源OFFなら課金されません、ピーク・オフピークにあわせたコストで運用が可能です。
■物理サーバの保守管理・購入手続き・故障の脅威から逃れられます。
■複雑なシステムを稼動させることができ、システムの一元管理が可能となります。
■豊富な設定項目、多様な種類のOSに対応、多彩なオプションサービスによりあらゆるシステムを本サービス上にて稼動させることが可能です。
1.TCOの圧縮
サーバ購入コスト・構築コスト・ハウジングコストなど、TCO削減効果。2.投資リスクの低減
基本1カ月単位で契約可能、サイジングの失敗(ロースペック・過剰スペック)からの解放。
3.完全なオフバランス
利用料としてのコスト負担となり、資産計上・リース資産計上が不要。4.圧倒的な構築スピード
オリジナルの管理画面とテンプレートにより、基本インフラとして最短10分で稼働可能、ハードウェア納期・構築期間がほぼゼロ。
5.柔軟性(大小可変のスケーラビリティ)
必要な時に必要なサイズ(CPU・メモリ・HDD サイズ)に変更可能。(大きくも小さくも出来る)電源をOFFすれば課金対象外に、仮想サーバはそのままで必要な時に電源ON(日割課金)。
6.運用からの解放
インフラ管理オペレーションからの開放。選定・構築・運用管理から廃棄に至るまでのオペレーションから解放される。
7.対障害性の向上
物理的環境(サーバ、ネットワーク、ファイアウォール、ロードバランサなど)は全てを二重化・冗長化。HAクラスタ構成を標準提供することにより、従来の環境に比べ対障害性能が圧倒的に向上します。

