Avaya Breeze

オムニチャネルへのトランスフォーメーション・オムニチャネルを支える基盤



オムニチャネル時代に対応しサービスを差別化


各チャネルが独立し、個別の途切れた対応のみ
さがす
顧客はあらゆる チャネルで一貫性のある体験が可能

一貫性のある体験を実現可能とする「Avaya Breeze」により、従来の音声基盤を拡張し、オムニチャネル時代への対応が可能です。他社との差別化となるサービスを開発・提供することが出来ます。

「Avaya Breeze」オムニチャネル インターフェース

コミュニケーションプラットフォーム「Avaya Aura」と、さまざまなチャネルとのインターフェースとなる「Avaya Breeze」を導入することで、オペレーターへコンタクトを振り分けるACD処理、管理者によるオペレーターのリアルタイムな状況把握、一元的な統合レポートの管理・出力をオムニチャネルで実現。技術革新による新たなチャネル・アプリケーションもAPI経由で柔軟に取り込めます。
多くの従業員が労働時間のうちの3割を費やしている労働時間を価値ある時間に変えます

あらゆるコンタクト情報を一元管理

顧客と企業とのコンタクトは、 Avaya Breezeによって電話、メール、テキストチャット、トークアプリ、SNS、WebRTCなど、どのチャネルであっても情報が統合されてCRM上で一元的に管理することが可能となります。過去のコンタクト履歴を参照しながら、顧客にストレスを強いることなく極め細やかな対応が可能です。
多くの従業員が労働時間のうちの3割を費やしている労働時間を価値ある時間に変えます