企業映像

企業プロモーション映像について

今回の企業プロモーション映像は、弊社の企業コンセプトをもとにコマーシャル風に4つの短編を制作しました。 各編それぞれに皆様へお伝えしたい弊社の強みや特長、ビジネスにおけるキーワード等を盛り込みました。 旧作品とは雰囲気が全く異なる新しい映像をお楽しみ頂ければ幸いです。 本映像は、外部SNSサイトのfacebookやYouTube、弊社が出展するイベント・展示会、主催のセミナー会場などでも放映します。 ※各編ともに音が出ます。お客様の閲覧環境によってはご覧頂けない場合がございます。
①角度を変える篇A:弊社が得意とするビジネス分野をキーワードに「見方を変えてみる」をテーマにしたイメージ映像。
②角度を変える篇B:上記①のように弊社が得意とするビジネス分野をキーワードに「角度を変えてみる」をテーマにしたイメージ映像。
③雨ニモ負ケズ篇:「雨ニモ負ケズ 風ニモ負ケズ」のフレーズに合わせ、弊社が目指す企業像を一人の社員とそのクライアントが共に目標へ向かう姿に投影したショートストーリー。
④Rush篇:最先端、グローバル等の企業コンセプトにあわせて奮闘する一人の社員を追いかけるショートストーリー。

*旧作品の企業紹介映像「メビウスマン」(2008年制作)、「メビウスマン ディレクターズカット」(2012年制作)もぜひご覧ください。

角度を変える篇A

弊社が得意とするビジネス分野をキーワードに「見方を変えてみる」をテーマにしたイメージ映像。

角度を変える篇A

角度を変える篇B

弊社が得意とするビジネス分野をキーワードに「角度を変えてみる」をテーマにしたイメージ映像。

角度を変える篇B

雨ニモ負ケズ篇

「雨ニモ負ケズ 風ニモ負ケズ」のフレーズに合わせ、弊社が目指す企業像を一人の社員とそのクライアントが共に目標へ向かう姿に投影したショートストーリー。

雨ニモ負ケズ篇

Rush篇

最先端、グローバル等の企業コンセプトにあわせて奮闘する一人の社員を追いかけるショートストーリー。

Rush篇

企業紹介映像「メビウスマン ディレクターズカット」/2012年制作

「メビウスマン ディレクターズカット」は、2008年制作の「メビウスマン」に当社の企業コンセプトや特徴などをテーマとする6つの短編を追加・再編集した、全体で約11分間の動画コンテンツです。
メビウスマンのヘルメット、女神が差し出す金色・銀色の当社シンボルマーク、パンダやマーライオンなどの小道具類は、当社の取り扱い製品である3Dプリンターで造形しました。

企業紹介映像「メビウスマン ディレクターズカット」

メビウスマン ディレクターズカット 01無限のアイデア篇

メビウスマン ディレクターズカット 01無限のアイデア篇

メビウスマン ディレクターズ・カット 02ショールーム篇

メビウスマン ディレクターズ・カット 02ショールーム篇

メビウスマン ディレクターズ・カット 03MS-TEXT篇

メビウスマン ディレクターズ・カット 03MS-TEXT篇

メビウスマン ディレクターズ・カット 04新技術の追求篇1

メビウスマン ディレクターズ・カット 04新技術の追求篇1

メビウスマン ディレクターズ・カット 05新技術の追求篇2

メビウスマン ディレクターズ・カット 05新技術の追求篇2

メビウスマン ディレクターズ・カット 06目利き力篇

メビウスマン ディレクターズ・カット 06目利き力篇

企業紹介映像「メビウスマン」/2008年制作

メビウスの環をモチーフにした当社のシンボルマークを冠するキャラクター「メビウスマン」が、架空の企業「流星機械工業株式会社」を舞台に大活躍する動画コンテンツです。
丸紅情報システムズの4つのコア事業(エンタープライズソリューション、プラットフォーム&ネットワーク、製造ソリューション、ビジネスサービス)をそれぞれ1分程度のストーリーで構成しました。これにプロローグとエピローグを加え、6ストーリー構成を約7分程度にまとめた映像です。全編に日本語テロップが入り、音声出力がなくてもお楽しみいただけます。
メビウスマンが身につけているヘルメットの当社シンボルマークは、当社の取り扱い製品である3Dプリンターで造形しました。

企業紹介映像「メビウスマン」/2008年制作

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