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08/07 企業紹介映像「メビウスマン」を掲載いたしました。



■企業プロモーション映像について―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

今回の企業映像は、メビウスの環をモチーフにした当社のシンボルマークを冠するキャラクター「メビウスマン」が、架空の企業「流星機械工業株式会社」を舞台に大活躍する、楽しいストーリーとなっています。 是非、肩の力を抜いて、大きな気持ちでご覧になってください。仕事の合間に、少しでもホッとできる瞬間を提供できたら、これほどうれしいことはありません。 当社ショールーム前のプラズマディスプレイや本社受付、当社が出展するイベント、展示会、主催するセミナー会場などでも放映いたします。 新生丸紅情報システムズの4つのコア事業(エンタープライズソリューション、プラットフォーム&ネットワーク、製造ソリューション、ビジネスサービス)をそれぞれ1分程度のストーリーで構成しました。 これに、1分程度のプロローグとエピローグを加え、全体で6ストーリー構成、約7分程度の映像コンテンツです。 また、音声出力のスピーカーなどがなくても楽しんでいただけるよう、全編に日本語テロップが入っています。
メビウスマンが身につけているヘルメットの当社シンボルマークは、製造ソリューション事業本部の取り扱い製品である、3Dプリンタ「Dimension」で造形しました。

■ストーリー―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
流星機械工業株式会社の経営企画部員「星空ヒカル」は、ある日社長から重要なミッションを託される。普段から仕事熱心とはいいがたく、周囲に助けられることの多いヒカルは、突然の特命に困り果ててしまう。
その時、未知の星「メビウス星」では、ヒカルの心の声をキャッチする不思議な男がいた・・・。
~続きは企業映像をご覧下さい~


Making(撮影風景)はこちら

作品タイトル 「メビウスマン」
2008年7月製作
監督・脚本 星健太

制作協力 ネットアップ株式会社
制作会社 株式会社アナロジカル

 

■キャスト―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

メビウスマン(年齢不詳) :村上 航
メビウス星から地球に飛来した宇宙人。赤の全身タイツに身を包むんでいる。
知識と知恵が発達しており、その影響か脳が肥大化し、頭部が大きく、無限のアイデアを有するとされている。頭部の形状は丸紅情報システムズのシンボルマークと同じ形状をしている。
困った人を見ると看過できない情に厚い性格。独特の召還儀式で、ビジネスの達人たちを呼び寄せることができる特殊能力を持つ。

(株式会社 流星機械工業の人々)                     
星空ヒカル(33) :岩本 靖輝
主人公。機械メーカー“流星機械工業”に勤める。
経営企画部所属。気弱であまり仕事熱心ではない。メビウスマンと仕事を通じて友情をはぐくみながら、自身の仕事に対する考え方を改め成長していく。

社長(60) :阿部 六郎
第十代目社長。積極的な業務改善で創業以来の最高業績を更新し続ける、豪腕。

雷(いかずち)ヒビキ(年齢不詳) :三好 冬馬
エンタープライズソリューションの達人。電光石火に仕事をこなす。雷とともに召還される。

火納(かのう)龍子(年齢不詳) :佐藤 和津恵
製造ソリューションの達人。熱いハートで、バリバリ仕事をこなす。炎とともに召還される。

大鳥(おおとり)又三郎(年齢不詳) :川嶋 秀明
プラットフォーム/ネットワーク の達人。怒涛のような仕事ぶりが特徴。怪鳥とともに召還される。

若島津鉄(年齢不詳) :松岡 龍平
ビジネス・サービスの達人。堅実な仕事ぶりに定評がある。サッカーボールとともに召還される。

special thanks to...

M/s.NetApp K.K. (Production Support)
M/s.Analogical Inc. (Direction & Production)

 





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