進化するフィルタリング、世界が認めた「ZBRAIN」搭載。
情報漏洩対策とWebの有効活用のためのフィルタリングソフトウェア「i-FILTER」

- i-FILTER Proxy Server
- 通常のURLフィルタリング機能に加え、クライアントからの情報発信も含めたアクセスコントロールを実現しました。
本製品はプロキシとして動作し、詳細な設定が可能。利用環境の規模を問わず、高いパフォーマンスを発揮します。
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- i-FILTER ICAP Server
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ICAP対応のキャッシュサーバーと連動するフィルタリングソフトです。既存の環境を崩さず導入したい場合に適しています。
プロキシタイプの機能をほぼ網羅し、さらに高速なフィルタリングを実現します。
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- i-FILTER ICAP Server with Squid
- フリーの代表的なプロキシ・キャッシュサーバーであるSquidに対応したフィルタリングソフトです。
プロキシタイプの機能をほぼ網羅したフィルタリングを実現するとともに、高いパフォーマンスを発揮いたします。
Squidを使用している場合、簡単に導入することができます。
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- i-FILTER powerd by KASPERSKY
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Webフィルタリングソフト国内シェアNo.1※の「i-FILTER」とウイルス・マルウェア検知率世界No.1の「Kaspersky Anti-Virus」がICAPで連携。より堅牢なインターネットアクセス基盤を提供します。
※ミック経済研究所「情報漏洩防止型セキュリティソリューションのユーザー導入実態調査・2008年度版」より
「i-FILTER」がICAPクライアントとして動作。「Kaspersky Anti-Virus」と連携し、HTTP/HTTPS※の送受信データをスキャンします。コンテンツ内にウイルスが発見された場合アクセスをブロック。ウイルスの脅威から社内ネットワークを保護します。スキャン結果は「i-FILTER」のログおよびレポートにも記録されます。
※HTTPS通信のウイルススキャンを行なう場合、「i-FILTER SSL Adapter」(有償オプション)が必要です。
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《無償提供レポーティングツール》
- i-FILTER Reporter
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インターネット利用状況を端的にグラフ化して表示するレポーティングツール「i-FILTER」による閲覧禁止サイトへのアクセス状況を毎日集計し、ファイルに保存。
カテゴリ毎、ユーザー毎のアクセス状況をブラウザ上でグラフ化して表示します。
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《有償オプションツール》
- i-FILTER Log Search
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ユーザー名や、グループ名、ブロック状況を指定し必要な情報を瞬時に取り出します。
アクセスの多いユーザーやサイトの特定、また時間帯によるアクセスの傾向等の調査にもご利用いただけます。
- i-FILTER SSL Adapter
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暗号化されたデータ送信はその安全性の反面、情報漏洩の抜け道にもなりえます。
「i-FILTER SSL Adapter」のSSLデコード機能によって、HTTPSプロトコルで送受信されるデータも解析が可能になります。
※「i-FILTER Proxy Server」のみに対応。
- i-FILTER Info Boad
- 「i-FILTER Info Boad」を導入することにより、Webブラウザを社員に同意を求める仕組み、社内伝達ツールとして活用いただけます。
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