進化するフィルタリング、世界が認めた「ZBRAIN」搭載。
情報漏洩対策とWebの有効活用のためのフィルタリングソフトウェア「i-FILTER」

i-FILTER Reporter

インターネットの利用状況・導入効果を視覚的に把握

「i-FILTER Reporter」Ver.5.5は、インターネットの利用状況を簡単にグラフ化して表示するレポーティングツールです。汎用データベースを必要とせず、多彩なレポートが表示できます。また、ブラウザ上で表示が可能なため、複数の管理者が同時に確認することができます。

検索キーワードレポート

能動的に行われた検索のキーワードを集計することで、従業員の情報ニーズを的確に把握することができます。

検索キーワードレポート

わかりやすく、使いやすい、直感的なインターフェース

トップページから一目で、集計情報や運用情報を確認することができます。
人間中心設計による優れたユーザビリティ、わかりやすく、使いやすい、さらに直感的な設定操作を実現しています。

視覚効果の高いインターフェイス

集計済みレポートデータを圧縮!ハードディスクを有効活用

肥大化する集計済みレポートデータの圧縮機能を搭載。
圧縮レベル[圧縮率]を、1(低)~9(高)の9段階から選べ、ディスク容量を大幅に節約します。
※圧縮率が高いほど集計処理に時間がかかります。

レポートデータ圧縮機能

その他の主な機能

コンテンツ種別による集計
文書・画像・バイナリなどを区別して集計
※「バナーなどの画像を集計対象としない」等の応用が可能
絞り込み設定
ログ読み込み時、「グループ」「拡張子」「Content-Type」「URL」など、任意のログを絞り込み
アラート/ウォッチ機能
あらかじめ設定した「しきい値」を超えた場合に管理者に通知、日付単位での閲覧
ブラウザ印刷を考慮した画面設計
サイト別・URL別の集計
  • ※「i-FILTER Reporter」Ver.5は、「i-FILTER Proxy Server」Ver.7および「i-FILTER ICAP Server」Ver.7専用の無償オプション製品です。「i-FILTER」Ver.6以前の製品には対応しておりません。

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