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高検知率

検知できなかったウイルスがあった。今後が不安だ…

ケーススタディ
業種サービス業

既存のアンチウイルスソフトで見逃していたウイルスもカスペルスキーで検知可能に。
1時間に一回更新、振るまい検知機能等により、わずか1時間で平均十数種類が発生するといわれるマルウェア対策を強化、 その内容とは…。

ユーザ数
300
課題 検知できなかったウイルスがあった。大事には至らなかったが、
今後を考えるとウイルス対策を強化したい。
効果 既存のアンチウイルスソフトで見逃していたものも検知できた。
カスペルスキーは1時間毎に定義ファイルが更新されるため、新種ウイルスへの対応が早い。
またプロアクティブディフェンスにより、未知のマルウェアに対してもリアルタイムな対応が可能に。

プロアクティブディフェンスとは

パターンファイルにない脅威に対しても推測して防御を可能にするヒューリスティック機能に加え、振るまいを検知するプロアクティブディフェンス機能も標準装備し、パターンファイルのマッチングに間に合わない未知のマルウェア対策も実現。
既知のマルウェアに対するリスク回避を中心にした受動的な対策から、未知のマルウェアへの対応も含む積極的な対策へ、プロアクティブディフェンスにより日々増殖するマルウェアの脅威に対してさらに強固なセキュリティ対策を実現できます。


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