医療DXを加速させる安全なリモートアクセス
最短1日で導入。既存の電子カルテやPACSを、場所を選ばずセキュアに閲覧。
クリニックから300床以上の病院まで、全国1,500施設以上の導入実績。
回診中、わざわざ診察室に戻らないと電子カルテやPACSを確認できない。この「移動時間」が最大のロス。
VPNの脆弱性対策(パッチ管理)や固定IPの設定、保守に疲弊。もっとシンプルで強固な手段が欲しい。
システム改修には数百万かかる。今の環境(OS、ネットワーク)を変えずにすぐ始めたい。
医療機関に特化した「安全・簡単・低コスト」の決定版
「画面転送方式」を採用。手元の端末には一切データが残らないため、万が一の紛失時も安心です。
第6.0版に準拠。二要素認証を標準搭載し、医療情報システムの安全管理を徹底します。
「RemoteViewBOX」を繋ぐだけ。医療端末に操作用ソフトをインストールできなくても導入可能です。※RemoteViewBOXは別途購入が必要
既存のネットワーク構成を変える必要はありません。サブスク制で初期投資も最小限に。
RemoteViewで電子カルテ・医療システムをどこからでも安全に
回診中に手元のタブレットから、診察室にあるPCを遠隔操作。PACSの画像参照やカルテ入力が、場所を選ばず完結。スタッフの移動時間を大幅に短縮します。
外部から院内の基幹システムへ安全にアクセス。最新の検査結果をその場で患者や家族に提示でき、診療の質とスピードを両立させます。
動線分離による院内の不要な移動や接触を減らし感染拡大防止に。クラスター発生時の業務停止リスクを低減します。
病院のIT環境や運用方針に合わせて、最適な接続方式をお選びいただけます。
既存の電子カルテ用PCにソフトをインストールするだけで、今すぐリモート化。
ケーブルを繋ぐだけ。医療端末へソフトウェアをインストールすることなく遠隔制御が可能!
VPNの脆弱性を回避しつつ、手元のタブレットを「いつもの診察室」に変える性能はどちらも共通です。
医療機器との干渉を避けたいなら「RemoteViewBOX」、今すぐ多人数で使いたいなら「RemoteView」
がおすすめです。
医療DXをサポートするRemoteViewの機能をご紹介します。
画面転送方式でウイルス感染リスクを下げることはもちろん、医療情報を持ち出せないようにすることで、セキュリティリスクを減らします。
管理者はユーザーごとに制御するPCの利用権限(遠隔制御、キャプチャ、プリンター、ファイル送受信、クリップボード機能など)を設定できます。
全ての接続ログを自動的に記録。管理画面から「誰がいつ、どの端末にアクセスしたか」を一元管理することができ、不必要なアクセスを防ぐことができます。
・別のフロアの施術室で電子カルテを閲覧したい
・導入後のランニングコストを抑えたい
・患者の個人情報を保護しながらカルテの閲覧がしたい
・院内の複数の場所から電子カルテの閲覧が可能に
・リーズナブルな料金体系で負担なく運用できている
・二段階認証などセキュアな通信で安心して利用が可能
14日間全ての機能が使えるアカウントを作成できます。
トライアル中の設定情報を本契約にすべて引き継ぐことも可能です。
※お試し終了後、自動課金されることはありません。